映像ソフトで映画『テラ戦士ψBOY』(1985年、石山昭信監督)を観た。
6歳の少女・MOMOKOは、遊園地で友達のモトハルと遊んでいた時、突如として光に包まれ……次の瞬間、16歳の高校生(菊池桃子)としてごく普通の学園生活を送っていた。後日、「ディラスポーラ」というメッセージのもと、エスパー少年たちがMOMOKOの元に集まってきた。

オープニングがドラマ『陽あたり良好』を思い起こさせる。出演者に居たが、『じゃあまん探偵団魔隣組』の様な少年探偵団の活劇的な面白さがあり特撮も気合いが入っていた。キモメンに囲まれて「掃き溜めに鶴」状態な菊池桃子のヒロイン性はもっと評価されていい。
ゴールデンフレイムがギュオーのモデルになったのか‥(驚愕)
— マンモス大山(大山敏郎) (@ooyaman_mini) June 14, 2020
テラ戦士Ψボーイって何処で見れますか?
3人の話を聞いてるだけで見た気分になったので見なくてもいいかな‥#アサヌマ劇場涙 pic.twitter.com/DGSmAKdZCc

