こんなん観ましたけど。

帰ってきました!

和製フローレンス・ジョイナー(古っ)。

福部真子。

 100メートルハードル走専門の陸上競技選手。中高生時代は大会制覇をする天才少女だったが、日体大進学は成績を落とし後輩の後塵を拝する。日本建設工業に就職してからは成績が向上し、日本選手権での優勝によりパリ五輪出場を果たす。日本選手権では従来のセパレート型のユニフォームではなくワンピース型で臨んだ。理由は「セパレートでは外腹斜筋への抵抗が強すぎる。」との事。なおパリ五輪では準決勝で5着に終わり決勝へは進めなかった。